勉強の効率を上げる6つの学習法と3つのアイテムを大公開

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勉強ができる人とできない人の大きな違いというのは、勉強時間勉強効率にあります。

勉強時間というのはわかるとして、勉強効率ってどうやってあげればいいのか、気になる人もいると思います。

 

そこで、この記事では、勉強の効率を上げる6つの学習法と3つのアイテムを紹介して行きたいと思います。ぜひ参考にしてみてください!

 

勉強効率とは本来

勉強に時間をかけた結果たどり着く、勉強をより効率的に行うためにはどうしたらいいか

を考えることによって身につくものです。だから、人によって違うし、勉強時間を取ることが大前提だ、ということを頭に入れておいてください。

 

 

勉強の効率を上げる5つの学習法

 

1. 短い時間に区切る

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勉強に限らず、集中力を必要とする全ての行動に言えることですが、効率をあげたいのなら、まずすべきなのは短い時間に区切ることです。

どんな人でも、長い時間集中力を保つことは困難です。たとえ自分はできているつもりでも、1時間、2時間と作業をするにつれて効率は低下してしまうのです。

 

だから、大切なのは適度に休憩をとって、オンとオフをはっきりさせ、やるべき時に最大の集中力を発揮できるようにすることです。

 

1-1 90分勉強法が集中力を高める

では、具体的にはどのくらいの時間で休憩を挟めばいいのでしょうか?人によって長かったり短かったりしますが、一般的には60分から90分と言われています。

中学や高校の授業は1コマが60分ほどですし、大学になっても1講義が90分で区切られているのも、実はこれくらいが人間の集中力の限界だからです。

 

注意点としては、休憩時間にはしっかりと休むことをオススメします。ただぼーっとしたりストレッチをして疲れを取ることに専念しましょう。

たまに、こうした休憩時間にスマホなどを触っている人がいますが、これはこれで集中力を使うのでほどほどにしておくのがいいでしょう。

 

1-2 科目を色々変えてみることもオススメ

集中力が持たないけど、休憩は勿体無いなと思う人は、ぜひ勉強する科目を変えてみましょう。

たとえば、英語に飽きたと思ったら数学をやってみるといいし、同じ英語でも長文を読むのに集中が乱れた時には単語を暗記してもいいです。

 

こうすることで適度にリラックスすることができ、いい気分転換になります。

1-3 キッチンタイマー勉強法

“短い時間に区切る” という勉強法をもう少し進化させた、キッチンタイマー勉強法というものもあります。

15分や20分くらいの集中した勉強と、5分ほどの休憩を繰り返し行う勉強法で、時間を図るのにキッチンタイマーをよく使うのでこう呼ばれています。

 

僕も受験生時代にこの勉強法を取り入れていたことがあるのですが、短い時間の方が集中力が続きます。キッチンタイマーも特別なやつではなく冷蔵庫に貼ってある普通のやつでいいので気になる方は一度試してみてください!

 

 

2. 勉強の予定を立てる

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勉強をする上で、一番勿体無いと思う時間は、「何をやったらいいかわからない」と悩む時間です。

勉強は、ただ漫然とやるだけでは伸びるものも伸びなくなってしまいます。

 

自分の弱点や伸ばしたいポイントなどをしっかり把握し、確認した上で、苦手を克服したり、範囲を絞って勉強するようにしましょう。

 

2-1 全体の把握をして学習計画を立てる

まずは、全体的な計画を立てましょう。

多くの人は、テストで良い点をとったり、試験に合格するために勉強していますよね?でも、どうやったらいい点を取れるかだったり、どの教科であと何点取れば試験に合格できるかを考えて勉強している人は多くはないと思います。

試験までの日程を逆算し、自分がどこであと何点取りたいか、いつまでにどのくらいできているようになりたいかをイメージします。

そして、それには今日からどのようなことをどれくらいの時間やったらいいかを一度考えてみましょう。

そうすると、自然と何をやったらいいかが見えてくるはずです。

そんなに細かい計画でなくても、これをやっておくだけで勉強に対するモチベーションは随分違ってきますし、なにwやったらいいかわからずダラダラ勉強することもなくなります。

 

大雑把でいいのでまずは全体像を把握し、自分のするべきことを見定めましょう。

2-2 目標を立てて、達成する

今までは長期的な話でしたが、1週間の計画や1日の計画でも同じことです。今日は午前中までになにをするか、夜には何をするかなどを決めておきましょう。

この目標はできれば前日の夜に立てておくのがベスト。そうすることで、朝起きてから「何をしよう…」と考えることなく机に向かうことできます。

目標を立てる上で注意点が3つあります。1つめは、短期の目標は具体的に立てること。

1日を終えるまでにこのページのここまでやるとか、単語は1日に30個覚えるなど、とにかく具体的な数値にすることでそれを達成しやすくなります。逆にぼやっとした目標だとそのうちサボったりしてしまうようになりますよ。

2つめは、計画は多少の変更をしても構わないものだと心に留めておくことです。確かに、立てた計画通り完璧に勉強が進んでいくと素晴らしいのですが、もちろんそんなことは滅多に起こりません。

突然用事が入ってしまったり、思わぬところで理解が進まず時間を取られることも出てきます。

そんな時は臨機応変に、計画を練り直しましょう。そのうちだんだんとしっかりとした計画を立てられるようになってきます。

3つめは、目標を達成したら自分自身を褒めてあげることです。短い目標を立てて、それを達成し、自分を肯定することでだんだんとこのサイクルを回すこと自体が楽しくなってきます。

そうなってきたらこっちのものです。これをどんどんと繰り返して行くうちにあなたの学力はグングン伸びて行きますよ。

2-3 アウトプットの時間を作れ

勉強しているけど、成績が伸びないという人に多いのは、知識を溜め込んでしっかり覚えてはいるけれど、それをうまく使いこなせなかったり本番になるとできないという人です。

そういうのは、いわばインプットはできているけど、アウトプットはできていない状態です。

特に日本では、勉強というとインプットのことをイメージしがちですが、アウトプットも同じくらい大切です。実際テストなどは自分で問題を解かなければならないのでアウトプットに近いと言えます。

計画を立てる段階では、このアウトプットの時間をしっかりと作るようにしましょう。できればその他にも日程調整用に予定のない日などを作っておくと完璧です。

また、後でも詳しく触れますが復習のための時間を取ることも大切です。時間はいくらあってもたりませんね。

 

 

3. スキマ時間を有効に活用する

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あなたの生活には、スキマ時間はどのくらいあるでしょうか?ここでいうスキマ時間というのは、日々の生活の中で、ぼーっとしたり、作業と作業の間にできる、何もすることがない時間のことです。

改めて意識してみると、結構多いのではないかと思います。一般的には、隙間時間は多い人で1日1時間にも及ぶのだとか。

スキマ時間といえども、休憩したり、リラックスしたりと何らかの役割を持っている時間もありますが、逆にそうでないこともあります。そんな時間を有効に活用することで勉強の時間を確保できたら、より多くのことを吸収できるようになります。

 

3-1 通学や通勤、信号の待ち時間まで

スキマ時間といってまず最初に思いつくのは、通学や通勤の時間です。電車を使っている人はこの時間が一番多いと思います。

この時間、あなたは何をしていますか?SNSをしていたり、ぼーっとしたりしているだけではもったいないです。本を読んだり、単語を覚えたり、とにかく有効に使ってみましょう。

また、5分や10分くらいしか時間がないから別に勉強はいいや…と思っている人にオススメしたいのが、スマホに勉強アプリを入れておくことです。こうすれば、少しの時間でも生かすことができます。

スキマ時間上級者になると、信号の待ち時間でさえうまく使っていたりします。チリも積もれば山となる。毎日の小さな積み重ねが、ゆくゆくは結果につながって行きます!

3-2 時間があったら何をするかしっかり決めておく

スキマ時間を有効に活用するためには、自分が何をしたらいいか常にわかっていなくてはいけません。常に、何をしたらいいかを考え、自分がやったらいいものを探している状態です。

実はコレ、勉強をする上で非常に重要なマインドなのです。計画を立てる重要性は話しましたが、これも似たようなもの。常に自分を見つめ直し、小さな努力を積み重ねることで成長のスピードは格段に早くなります。

 

 

4. 体を使った勉強をしてみる勉強

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勉強の効率を上げたいのなら、ただ授業を聞いていたり、教科書を眺めたりするだけでは勿体無いです。

というのも、それは目立ったり耳だったり、五感の一部しか使えていないから。一方、五感を複数同時に使うと頭が良く働き、より強い印象になったり、長く記憶に残るようになります。

体を使うと言っても、ダンスをしたりするのではなくとにかく動かすことが大切です。ノートに書き取ったり読んでいるところを指で追って行くだけでも効果が期待できますよ。

 

4-1 音読、書いて覚える

五感を使った最強の勉強法が、音読です。音読は、自分の目で見た言葉を口で発話し、耳で聞くという3つの感覚を使っています。これによって、より多くの情報を脳に送ることができます。

また、黙読だとわからないことがあってもすっと読み飛ばすことが可能ですが音読だとそうは行きません。自分が理解できないところは詰まったり、わからないことがはっきりします。

なので、特に初学者にとっては音読は重要です。これは国語や英語だけでなく、歴史や物理化学でも同じことです。

また、手を動かすことも良い勉強法です。数学などは、問題の解答をみてそれを理解できても、いざテストの時になったら解けないということがよくあります。これは、知識を自分のものにできていないことの現れでもあります。

勉強では、”わかる” ことと “できる” ことは大きく異なります。そして、できるようになる1番の近道は、自分の手を動かすことです。

4-2 線を引いたりして満足しない

自分の手を動かすことが重要と言いましたが、ただ漫然とやるだけではもちろんダメです。

よく、重要だと言われたところにマーカーや線を引いて満足している人がいますがこれは今すぐにやめたほうがいいです。なぜなら、それは単なる作業であって、本当の意味であなたの実力になっていないからです。

もしラインで重要な単語に目印をつけたのなら、そこで満足せずに覚えることを徹底してください。そう出ないとせっかくやった作業も全て無駄になってしまいますよ。

4-3 リフレッシュやストレス発散の効果も

体を使った勉強法の効果は、暗記に優れていることだけではありません。勉強中に体を動かすことは、ストレスの解消になったり、リフレッシュ効果にも繋がっているのです。

特に、長時間同じ姿勢でずっと椅子に座っていると肩が凝ってきたり、全身の筋肉が固まってきたりします。

辛くなったり、集中力が切れたと思ったら、リスニングをしながらお散歩したり、立ちながら音読したるすると体もほぐれるので一石二鳥です。

休憩時間にストレッチなどをするのもオススメですよ。

 

 

5. 復習をしっかりする

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人間は、一度覚えたことをすぐに忘れてしまう生き物です。たとえどんなにしっかり頭の中に入ったと思っても、使わずに時間がたつと忘れてしまいます。

だからどんなに覚えたと思っていても、テストでは偉人の名前は出てこなくなるし、公式はあやふや、漢字はかけないし単語の意味はわからないのです。

 

5-1 忘れることは仕方がないと思え

覚えたことを忘れてしまうのは仕方のないことです。逆に考えて、ずーっと記憶が残るとしたらそれこそ溜まったものではありません。人間は、忘れることができるように作られているのです。

しかし、覚えたそばからそれを忘れてしまっていては勉強の成果がいつまで立ってもでてきません。大切なのは、忘れないことではなく、忘れたらそれをその都度覚え直すことです。

何回も何回も繰り返し覚えようとすることで、なかなか忘れないようになってきます。これを繰り返して行くことであなたの記憶は確かなものになって行くのです。

5-2 より深い背景知識を持った記憶は残りやすい

記憶に関しての話が出たので、オススメの暗記法をご紹介します。と入っても、何も特別なものではありません。あなたももしかしたらもうやっているかもしれません。

それは…いろいろなものと関連して覚える暗記法です。

たとえば、英単語で言えば語源。intermitという単語が、inter(間に)+mit(送る)という語源を持っていると知っていれば、intermitという単語自体を忘れてしまっても語源を覚えていれば思い出すことができるし、interceptが途中で捉えるということもわかります。

ようは、たくさんのものを関連づけて覚えておけば、思い出す時も芋づる式で出てくるというわけです。これは、実際に脳科学の実験などで効果があるとされている安徽法なのでぜひやって見てください。

 

 

6. 勉強する環境を整える

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今までは内的な、あなた自身の問題について触れてきましたが、最後は外的な、つまりあなたの周りの環境についてです。

勉強をする上で、身の回りのものや状況というのは大変重要です。例えば、どれだけ集中しようと思っていてもゲームセンターやライブ会場では勉強なんてできないですよね。

効率の良い勉強をしている人というのは、この環境の重要性をわかっている人でもあります。まずは自分の勉強の効率を高める場所はどんなものなのかを知るところから始めましょう。

 

6-1 スマホの電源は落とす

どんな人にも共通して言える、勉強の環境の作り方その1は、スマホの電源を落とすか、機内モードにしておくことです。もしそれが嫌でも、せめてマナーモードにすべきです。

というのも、今の時代はSNSやソーシャルゲームなどでの通知がどんどんきて、集中を乱すからです。たとえ画面を見なくても、「通知がきてるのではないか?」と知らずしらずのうちに勉強から意識が離れていってしまうことがあります。

そんなことがないよう、対策はしっかりとすべきです。これだけのことでもできてない人がいるので、もしやれば他の人との差をつけることができます。

6-2 机、音楽などにもこだわる

他にもこだわるべきものはたくさんあります。例えば机は自分がものを描きやすい高さになっているか、照明は暗すぎも、明るすぎもしないか、周りの音はうるさかったり静かすぎたりしないかなど、気にすべきことは多いです。

他の人に「そこまでする?」と思われても、自分が大切だと思うなら手を抜かずにやりましょう。ちなみに僕は受験生時代、机の上の写真たての角度まで気を使っていました。流石にそれはやりすぎかもしれませんが…

6-3 ルーティーンを作る

ルーティーンとは、決まった作業の繰り返しのことを言います。スポーツの世界ではよく知られていて、気持ちを落ち着けたりするのにも使います。

勉強のルーティーンで一番参考になるのは歯磨きです。歯磨きって、習慣化しているので、やらないで寝ると人によっては気持ち悪かったりしますよね。

勉強でも同じことをしましょう。勉強を、習慣にしてしまうのです。毎日やり続けることで、それをしないとねれないってくらい強くできたら見事なものです。

それに、毎日毎日やることを決めておけば、勉強を始めるまでの無駄な時間をなくせるし、いろいろなものに目移りしないで済むようにもなるのでオススメです。

 

 

勉強の効率を上げる3つのアイテム

では、ここからはあなたの勉強の効率をあげてくれる3つのアイテムをご紹介します!

アイテム、と言っても何も高価なものではなく、むしろほとんどのものが100均で揃ってしまうようなものです。また、マストアイテムというほどのものではなく、あったらいいなという感じのものなので過度な期待はしないでください。

 

しかし、うまく使いこなすことができれば、あなたの勉強効率は必ず上がります。大事なのは使い方です。

 

それでは、行きましょう!

 

ふせん

 

まず使って欲しいのは、ふせんです。

ね、あんまり高いものじゃないでしょ?でも、この付箋は勉強でも仕事でもとっても役にたつアイテムなのです。もし手元にないならすぐに揃えて!というくらいオススメです。

 

ちょっとしたメモに

まず、付箋はちょっとしたメモがわりに使うことができます。僕は思い浮かんだアイデアとか、本を読んでいて思ったことなどをメモしておきたいときにさっと出して使っています。

歴史に名を残す人に児湯痛した特徴の1つが「恐ろしいほどメモ魔」だったことが知られています。ニュートンも、ガウスも頭の中の考えを整理するために頻繁にメモをとっていたと言われています。

メモ用紙でもいいのですが、ペタペタと貼ることができるので僕は付箋を使っています。

間違えたところがわかるように

勉強の効率を上げるために欠かせないのが復習なのは先ほど触れましたが、復習のスピードを上げるために役に立つのが付箋です。

間違えたところや、わからなかったところに付箋を貼っておくと目につきやすく、そこに考え方などをメモしておけばすぐに見直すことができます。

また、付箋をつけておくことで「復習しなきゃ!」と思うようになる、という効果も得られます。

 

 

手帳

 

次は手帳です。勉強は計画的に!といいましたが、そのためには手帳などに予定やしなければならないことを書いておくことをオススメします。

 

勉強専用の手帳を

勉強の計画をうまく立てることができない人や、苦手だという人は、ぜひ「勉強専用」の手帳を使ってみてください。

目標がわかりやすくな量なレイアウトだったり、科目ごとのスケジュールを立てやすいように工夫されたフォーマットなのでストレスなく計画を立てることができると思います。

働いている人も、勉強用の手帳と仕事用の手帳を分けてみてください。勉強用の方は持ち歩かずに机に置いておくだけでもいいので、手帳やスケジュール帳をつけると効率、上がります。

 

 

ボールペン

 

これもとっても安いもので大丈夫です。100円ショップで10本入りくらいのペンが売っているので僕はそれを使っていました。特に用意して欲しいのは赤色のペン。これでどんどんどんどん書いていきましょう!

 

1日に1本使いきれ と言われていた

信じられないかもしれませんが、僕は受験時代に「1日1本ボールペンを使いきれ!」と言われていました。1週間ではなく、1日ですよ…

結局、そんなには使うことができませんでしたが、ようはそれくらい書くことが大切ということです。勉強の基本は手を動かして考えること。書いて、書いて、書きまくることが大切です。

そこでいいのがボールペン。シャーペンだとどうしても筆圧をかけなくてはいけませんが、5時間も10時間も続けて筆圧を保とうとすると結構しんどいものです。最悪腱鞘炎なんかになります。

ですが、ボールペンだとあまり力を入れずに書くことができます。

暗記物にもオススメ

ボールペンで書きなぐると、力を入れずに線を濃くできるので、印象に残りやすい。つまり、暗記物をするときなんかにオススメなんです。

特に、青色や赤色など印象に残りやすい色を使うと効果は高まります。

普段は黒、暗記するときは赤、教科書を移すときは青などそれぞれの色をうまく使い分けられるといいでしょう。

 

 

最後に

勉強の効率を上げる6つの学習法と3つのアイテムを紹介しました。長かったですね。お疲れ様でした。

 

ここまで読んでくれたのは嬉しいですが、これで「あー、なるほどー」で終わってしまっては意味がありません。これを実践して初めて身になるのです。ぜひぜひ今から行動に移してみてください!

 

どれも僕が受験時代を通じて実践していたことなのでオススメですが、人によってあう、合わないがあるかもしれないのでこれを過信せずに自分のやり方というものを見つけられるといいと思います。

 

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